ロボットプログラミング教室-多聞塾(豊田市)

ロボット教室+プログラミング教室=ロボットプログラミング教室

ロボットプログラミング教室 授業動画集

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受講開始4か月目の小学生が 
まっすぐ進んで、時計のところで右折し、 
その後黄色い線のところまで(見にくいですが)進んで停止するプログラムをほぼ独力で組みました。


まっすぐ進んで、ブロックでUターンし、   
机ひとつ分を進んで停止するプログラムです。 


これが2つ目の動画のプログラム内容です。 
当塾のロボットプログラミング教室は、   
ロボットを組み立てるだけではありません。 
プログラミングは、   
自分でそれを組んでも1回でうまくいくことはありません。   
試行錯誤しながら忍耐強く考える力を養成します。


赤外線センサーを利用して、白い箱の直前で停止するプログラムです。
箱の直前でピタッと止まることに成功しています。


リモコン(赤外線)に反応すると、   
LEDランプを点灯させながら180度回転するプログラミングです。   
※家庭用のエアコンのリモコンを使用しています。


赤外線フォトリフレクターが黒線を認識すると、左右のLEDランプを点灯させながら   
回転しながら枠をはみ出ないようにするプログラミングです。


太線の外側に沿って進むプログラミングです。フォトリフレクターが”白”を認識すると、      
右モーター100、左モーター20の速さで進みます。      
”黒”を認識すると、      
右モーター20、左モーター100の速さで進みます。      
その際左右のLEDランプを点灯させます。下記はこのプログラミングです。

本講座は、少しずつステップアップしていきますので、      
受講6か月目で自力でこのプログラムを組めるようになりました。ロボットを組み立てるだけではない、      
プログラムを組みだけではない”たのしさ”がこの講座の魅力です。


手元の加速度センサーで動きと向きをコントロールします。 
親指でスイッチを押すとつかむ、長押しするとはなす、とプログラムされています。 
ブロックをつかんで、黒い壁をよけながら走り、 
白の枠の中に置くミッションです。
 


スティックについている加速度センサーに反応して 
発射台の向きが変わります。 
親指でスイッチを押すと紙飛行機が飛びます。







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