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高校生の弱点対策の授業は、
学校課題サポートコース(個別)映像授業(ベーシックウイング)があります。

 
この地域の高校に通う生徒たちに人気のコースです。
各高校の課題(テキスト・副教材・プリント)の分からないところを指導します。
 
学校の先生の説明や、配布される解説では
時間的な関係・紙面の関係で不十分なところがあり、
それが原因で引っかかることがあります。
「学校課題サポートコース」ではその不十分を補います。
 

■あらかじめ自宅で問題を解き、「この問題とこの問題とこの問題が分からない」に答える講座です。
■教材費はかかりません。

 
苦手科目を一気に克服したい人には個別コースより映像授業がおすすめです。
個別コースでたくさん受講すると大変な金額になりますが、
下記の映像授業(ベーシックウイング)なら見放題です。
また、個別コースの場合、
講師や他の生徒の関係で自分が希望する日時で受講できない場合もありますが、
映像授業なら自分の都合に合わせて受講することができます。
 

 
「科目ごと」もしくは「全科目パック」での申し込みになります。
 

2019ベーシックウイング パンフレット

映像授業について

映像授業について説明すると、
「以前映像を受講したことがあるけど、あれはダメだった・・・」などと言われることがあります。
しかし、映像授業にもいろいろあります。
私も仕事柄、映像授業のサンプルを見ることがしばしばあるのですが、
ひどいものは笑ってしまうくらいひどいです。
無料のものや安価なものほどそうなのではないでしょうか。
 
指導実績が高く、それなりの料金が設定されている動画はそれらとは違いますので、
一度体験授業を受講してほしいと思います。
 
youtubeなどの動画がこれだけ発達した時代に、
昔ながらの対面授業しか選択しないのは
それだけでも大きなハンディキャップを負っています。
 
当塾でも中学生に、私がテキストやプリントを解説した動画を
復習用や欠席フォロー用に視聴させることがあるのですが、
とても有効な武器になっています。
 

映像授業導入のいきさつ 

高校生から「古典を教えてほしい」「物理を教えてほしい」と
授業が終わって帰る際に言われることがしばしばあったのですが、
豊田市のような地方都市では
それらを満足に指導できる講師を手配するのがなかなか大変です。
また講師と生徒の都合が合わなかったり、交通費などの経費がかさむ、
といった問題があります。
それらを一気に解決できるのが高品質の映像授業です。
そのような経緯で、約10年前にウイングネットを導入しました。
 

映像授業のよいところ

映像授業なら自分の都合で受講できます。
特に、短期間で復習をしたい人・成績を上げたい人には向いています。
 
集団授業の場合、途中入塾の場合は
それまでの内容を受講することはできませんが、
映像授業なら最初から受講できます。
また、映像授業なら自分が希望する分野を受講することができます。
 
個別授業でたくさんの授業を受けると大変な金額になりますが、
人件費の負担が少ない映像授業ならそのようなことはありません。
 
映像授業の中には、年間授業料が1科目数十万円もするものもあり、
保護者にローンを組ませるものもあると聞きますが、
当塾では月々の更新制、
もしくは120分×4回のユニットごとの申し込みですので、
志望校・モチベーション・予算に応じて受講できます。