2019 コース案内

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高校生の弱点対策の授業は、
学校課題サポートコース(個別)映像授業(ベーシックウイング)があります。

 
この地域の高校に通う生徒たちに人気のコースです。
各高校の課題(テキスト・副教材・プリント)の分からないところを指導します。
 
学校の先生の説明や、配布される解説では
時間的な関係・紙面の関係で不十分なところがあり、
それが原因で引っかかることがあります。
「学校課題サポートコース」ではその不十分を補います。
 

学校課題サポートコース


 
■あらかじめ自宅で問題を解き、「この問題とこの問題とこの問題が分からない」に答える講座です。
■質問の多い、数学・物理・化学を中心に行います。
■教材費はかかりません。

 
苦手科目を一気に克服したい人には個別コースより映像授業がおすすめです。
個別コースでたくさん受講すると大変な金額になりますが、
下記の映像授業(ベーシックウイング)なら見放題です。
また、個別コースの場合、
講師や他の生徒の関係で自分が希望する日時で受講できない場合もありますが、
映像授業なら自分の都合に合わせて受講することができます。
 

 
「科目ごと」もしくは「全科目パック」での申し込みになります。
 

2019ベーシックウイング パンフレット

 英語


  【授業時間】1回20分・見放題

 数学


  【授業時間】1回20分・見放題

 理科


  【授業時間】1回20分・見放題

 社会


  【授業時間】1回20分・見放題

国語


   【授業時間】1回20分・見放題

 各科目のポイント

英文法は、そのルールを理解し、演習でその理解を深めることが大切です。
数学・理科は、演習を通じて基本事項の理解を確認し、問題の解き方を深く理解することが大切です。理解せずに解き方を覚えるという勉強は非効率的で、成果をあげることができません。
地歴公民は、「知識を体系的に整理・理解」することで、覚えることが容易になります。さらに、演習をすることにより、理解が深まりいっそう記憶に定着させることができます。
 

定期試験対策として

進学高校の定期テストでは、大学入試の基礎・標準レベルの「発展問題」が出題されますが、その対策を自力でするにはとても時間を要します。
ベーシックウイングには、「定期テスト対策演習問題」とその「解説授業」があります。まずは「定期テスト対策演習問題」にチャレンジし、その「解説授業」を受講することで、定期テストによく出題される「発展問題」の解き方をマスターすることができます。

 

映像授業について

映像授業についての詳細は塾長ブログ内の下記記事をご覧ください。
(塾長ブログ)映像授業について

料金

「科目ごと」もしくは「全科目パック」での申し込みになります。
1科目:8,750円(税込・30日間)
全科目パック:12,800円(税込・30日間) 
これに教材費が多少かかります。
 

2019ベーシックウイング パンフレット

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